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​ソプラノ 武村愛子

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大阪音楽大学短期大学部音楽科声楽専攻卒業。関西二期会オペラ研修所38期生修了し、現在は関西二期会正会員。日本シューベルト協会会員。神戸オペラカンパニー会員。
主な受賞歴は、第20回アジア国際文化芸術フェスティバル銅賞。第3回神戸新人音楽賞コンクール優秀賞を受賞し、(財)神戸市民文化振興財団主催第22回舞コンサート出演。
オペラでは、2009年日本オペラ連盟人材育成オペラ公演(関西二期会制作)「ジャンニ・スキッキ」のネッラ役でデビュー。関西音楽新聞に「高音が魅力的」と評される。 その後、各地の公演で「カルメン」のミカエラ役、「魔笛」のパミーナ役、また、三田オペラでは「ヘンゼルとグレーテル」グレーテル役にて出演。(演出;唐谷裕子・舞台監督;青木一雄・三田市総合文化センター)
2012年 武村愛子ソプラノリサイタルを開催(兵庫県立芸術文化センター神戸女学院小ホール)
2024年ミラベル宮殿コンサートの音楽総監督でもあったヴァイオリンの巨匠ルッツ・レスコヴィッツ氏と共演。

地元三田市においては、三田音楽家連盟の代表として三田の音楽文化の発展と向上の為に精力的に活動し、年数回の主催コンサートの他、病院等への慰問演奏や学校公演等での演奏なども積極的に行う。
莊 智世惠(国立音楽大学名誉教授・二期会、ドイツ連邦共和国声楽教育家連盟会員)、酒井泰子(日本シューベルト協会会員)各氏に師事。また、イェルク・デームス、ノーマン・シェトラーのレッスンを数回受講。現在、三田にて声楽教室を主宰。

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